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      <title>クリニック紹介</title>
      <link>http://www.toku-cli.net/clinic/</link>
      <description>北海道旭川市の整形外科、リハビリテーショーン科のクリニック、とくひろ整形外科クリニックのホームページです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 10 Aug 2008 18:54:43 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>院長挨拶</title>
         <description><![CDATA[<p>
私は整形外科の分野で膝関節外科を専門とし、成長期のスポーツ障害から青壮年期の外傷、中高年の加齢に伴う症状まで、幅広い疾患を対象として診療を行ってまいりました。2007年1月15日、これまで培ってきた知識と技術を生かし、さらに理想とする医療を実現すべく、入院施設と手術室を完備した「とくひろ整形外科クリニック」を開院しました。私たちのクリニックでは、患者さんの利益を第一に考え、安全で安心してうけられる医療を目指します。そのために職員一人ひとりが、目の前にいらっしゃる患者さんに何をすべきか、何ができるかを、常に考えながら行動するよう努力してまいります。私たちのクリニックの目標とするところは、診断から手術を含めた治療、そしてリハビリテーションまでを完結することです。

</p>
<p>
クリニックの特徴ですが、外来では電子カルテシステムを採用しました。病歴の管理が確実なことに加え、待ち時間の短縮につながるものと考えています。入院施設では、患者さんのアメニティを第一に考え、個室を16室設置しております。個室には洗面台・トイレを完備し、また大部屋においてもプライバシーの確保に留意しました。開放的なデイルームやシャワーブースもあり、できるだけ入院生活でのストレスを軽減し、順調な回復と早期の社会復帰・スポーツ復帰を目指します。手術室は、クリーン度クラス1000に設定した仕様で、人工関節置換術にも十分対応できます。また手術麻酔は、麻酔科専門医が担当し、安心して手術を受けていただけるよう配慮いたしております。リハビリ施設は約120㎡の広さがあり、物理療法の機器に加え、筋力維持・増強のためのトレーニングマシーンや運動療法の機器をそろえております。スポーツ選手から高齢者まで、そのニーズに合わせたリハビリメニューを工夫してまいります。
</p>
<p>
小さなクリニックでありますので、能力の限界はありますが、逆に小回りがきくからこそできる医療もあるはずです。自分の大切な人に受けてほしいと思うような医療を実践し、患者さんのみならずクリニックにかかわるすべての人が喜びを感じる施設に育てたいと考えています。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_4.html</link>
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         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:54:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>院長紹介</title>
         <description><![CDATA[<h5>院長紹介</h5>

<p>
<img height="203" alt=" " src="http://www.toku-cli.net/clinic/img/incho2.jpg" width="250" />
<br />
徳廣　聡　(とくひろ　あきら)　1960年3月5日生まれ
</p>
<h5>学歴</h5>
<p>
1978年　北海道旭川東高等学校卒業<br />
1984年　旭川医科大学卒業
</p>
<h5>職歴&nbsp;</h5>
<p>
1984年　旭川医科大学整形外科<br />

1985年　労働福祉事業団釧路労災病院<br />
1986年　労働福祉事業団美唄労災病院<br />
1987年　旭川赤十字病院<br />
1988年　旭川医科大学整形外科<br />
1989年　船越病院<br />
1990年　旭川医科大学整形外科<br />
2001年　進藤病院　　<br />
2007年　とくひろ整形外科クリニック開業
</p>
<h5>資格&nbsp;</h5>

<p>
日本整形外科学会認定専門医<br />
日本整形外科学会スポーツ認定医<br />
日本体育協会公認スポーツドクター
</p>]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_3.html</link>
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         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:53:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>副院長挨拶</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<strong><span style="color: #660033">&loz;　院長より副院長紹介と着任挨拶　&loz;</span></strong>
</p>
<p>
平成20年10月より、とくひろ整形外科クリニック副院長として麻酔科認定医・指導医としてご活躍されております　里　康光　（さと　やすみつ）　先生をお迎えしました。<br />
里先生とは大学時代から30年来のつきあいで、その温厚でやさしい人柄と丁寧で確実な仕事ぶりから、私の信頼する友人の一人です。
</p>
<p>
<br />
開院に際しては麻酔機材の選定や手術室のレイアウトなどにアドバイスをいただき、開院後は定期的に手術麻酔をお手伝いしていただいておりました。<br />
当院での手術件数は徐々に増加しておりご高齢の方も多いことから、安全で安心な治療をご提供するために、麻酔科医の協力は不可欠です。手術中のみならず、手術後の疼痛改善なども含めて管理していただくことで、さらに快適な入院生活を送っていただき、すみやかな回復につなげていただきたいと思います。
</p>
<p>
<br />
また、外来においては麻酔科医としての知識・技術を活かしてのブロック療法も行っていただく予定です。疼痛緩和に対する治療のオプションが広がるものと期待しています。<br />
今後も整形外科医と麻酔科医が力をあわせて、自分の一番大切な人に受けていただきたいと思える医療を目指し、皆様に愛されるクリニックに育てていきたいと考えております。
</p>
<p>
<strong><span style="color: #660033">&loz;　副院長挨拶　&loz;</span></strong>
</p>
<p>
私は大学を卒業以来一貫して手術時の麻酔、救急医療、ペインクリニックなどの麻酔科学に関わってきました。麻酔科の仕事というのはあまり表に出ないことが多いのですが、最近は麻酔科医が主人公のテレビドラマなどの影響もあり、その仕事内容を一般の患者さんにも知られるようになってきました。
</p>
<p>
当クリニックでは、膝関節疾患を中心として年間300例以上の手術があります。患者さんがより快適に術中・術後を過ごして頂き、早期回復、早期退院に貢献するため、痛みのコントロールに様々な工夫をこらしています。特に膝人工関節置換術や前十字靱帯再建術など比較的大きな手術には、全身麻酔に加え、術後の痛みを軽減するために積極的に硬膜外麻酔を併用して麻酔を行なっています。この硬膜外麻酔を用いることにより、手術後に「痛くない」と答える方がほとんどで、すっきりと麻酔から覚醒できます。<br />
麻酔に関して不安がある方や術後の痛みが心配な方も、安心して手術を受けて頂けます。<br />
</p>
<p>
また外来において、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などによる腰痛、下肢痛に対して神経ブロックを行っております。具体的には腰あるいはお尻付近から細い針を刺し、局所麻酔薬を注射します。注射後は30分から1時間程度、ベッドで休んで頂きます。<br />
神経ブロックの外来は、完全予約制となっておりますので腰痛、下肢痛でお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談下さい。
</p>
<p>
当クリニックのスタッフは皆が明るく元気で、かつ緊張感を持って仕事に励んでいます。<br />
この雰囲気の良さも、患者さんに安心感、信頼感そして満足感を提供している事と思います。何かお困りの事があれば、御遠慮なくスタッフにお声を掛けて下さい。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_5.html</link>
         <guid>http://www.toku-cli.net/clinic/post_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:53:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>副院長紹介</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<strong><span style="color: #000099; background-color: #ffff99">副院長紹介</span></strong>　　　　　
</p>
<p>
　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;
<img height="300" alt=" " src="http://www.toku-cli.net/clinic/img/DSC02079-1.JPG" width="400" />
</p>
<p align="center">
<strong>里　康光（さと　やすみつ）　昭和３４年１月１４日生まれ</strong>
</p>
<p align="left">
<strong><span style="color: #000099; background-color: #ffff66">プロフィール</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #000066; background-color: #ffffff"><strong>&loz;</strong></span>　<strong>学歴</strong>　<span style="color: #000066"><strong>&loz;</strong></span>
</p>
<p>
１９７７年　北海道立函館中部高校卒業<br />
１９８４年　旭川医科大学卒業
</p>
<p>
<span style="color: #000066"><strong>&loz;</strong></span>　<strong>職歴</strong>　<span style="color: #000066"><strong>&loz;</strong></span>
</p>
<p>
１９８４年　札幌医科大学麻酔科<br />
１９８５年　道立小児総合保健センター麻酔科<br />
　　　　　　　帯広厚生病院麻酔科<br />
１９８６年　札幌医科大学麻酔科<br />
１９８７年　旭川市立病院麻酔科<br />
１９８８年　札幌医科大学麻酔科<br />
１９８９年　市立函館病院麻酔科<br />
１９９０年　帯広厚生病院麻酔科<br />
１９９２年　名寄市立総合病院麻酔科<br />
１９９３年　札幌医科大学第２生理学講座（麻酔科兼務）<br />
１９９７年　森山病院麻酔科<br />
２００８年　とくひろ整形外科クリニック
</p>
<p>
<span style="color: #000066"><strong>&loz;</strong></span>　<strong>資格</strong>　<span style="color: #000066"><strong>&loz;</strong></span>
</p>
<p>
麻酔科標榜医<br />
日本麻酔学会認定　麻酔科指導医・専門医<br />
日本救急医学会認定　救急科専門医
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_7.html</link>
         <guid>http://www.toku-cli.net/clinic/post_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:53:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>整形外科部長挨拶</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<span style="color: #0000cc">&loz;　<strong>院長より整形外科部長紹介と着任挨拶</strong>&loz;</span>
</p>
<p>
平成２１年４月より、とくひろ整形外科クリニック整形外科部長として整形外科認定医・スポーツドクターとしてご活躍されております 島崎　俊司（しまざき　しゅんじ）先生をお迎えしました。島崎先生は、膝関節疾患を専門としておりますが、さらに上肢（肩・肘）のスポーツ障害の治療に関しても経験が豊富なドクターです。<br />
野球やバレーボールなどのオーバーヘッドアクティビティーを必要とするスポーツでは、肩や肘の障害は頻度も高く、成長期においてはフォームの乱れやオーバーユースが主な原因と考えられます。診断が遅れると骨・関節に器質的な障害を残し、スポーツ復帰が困難になるなど治療に難渋する部位であります。<br />
当院は膝関節外科を中心に、スポーツ障害から変性疾患までの診断・手術・リハビリまでを完結することを目標にしておりますが、このたびの島崎先生の着任により、スポーツに関連した四肢の外傷・障害全般に対しても治療が充実できるものと確信しております。<br />
今後は、診断・治療のみならず、傷害発生の予防に関しても、ドクターとリハビリテーションのスタッフが協力して、啓蒙をすすめてまいりたいと考えております。
</p>
<p>
<span style="color: #0000cc">&loz;　<strong>整形外科部長挨拶</strong>&loz;</span>
</p>
<p>
平成２１年４月より、とくひろ整形外科クリニックに勤務しております。これまで大学病院や道内の基幹病院で第一線の医療に携わってきました。そこでの膝、足、肘、肩など四肢の疾患・外傷の豊富な手術経験をもとに、保存療法と手術療法の利点・欠点、個人差を考慮に入れ、それぞれの患者様に一番適した方法で診療していきます。<br />
また、スポーツドクターとしてスポーツ整形外科にも関わってきました。スポーツ外傷・障害に対して、なるべく早期に確実に復帰できることを目標に治療方針をたて、特に障害の場合はその原因となっている要素（道具、体の使い方、柔軟性など）は何かを考え、予防にもお役に立てるように心がけています。診療においては、スポーツの種類、ポジション、シーズン、年齢、レベル、社会的・個人的立場と治癒時間等を考慮に入れ、その時点でベストと考えられる治療計画を、患者さんとともにつくりあげるべくご相談させていただきます。<br />
もともと人間には治癒能力が備わっています。「治るお手伝いをする（治りやすい環境をつくる）、けっして治る邪魔をしない」をモットーに、また「今まで培ってきた整形外科医としての経験を活かし、地域医療により貢献したい」という気持ちで、初心に戻って頑張る所存です。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_8.html</link>
         <guid>http://www.toku-cli.net/clinic/post_8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:53:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>整形外科部長紹介</title>
         <description><![CDATA[
<p>
<strong><span style="color: #666600; background-color: #66ff99">整形外科部長紹介</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<div style="text-align: center">
<img style="width: 361px; height: 265px" height="265" alt=" " src="http://www.toku-cli.net/clinic/img/s-DSC02087-1.jpg" width="361" />
</div>
<p align="center">
<strong>島崎　俊司（しまざき　しゅんじ）　昭和３７年１０月５日生まれ</strong>
</p>
<p align="left">
<strong><span style="color: #666600; background-color: #66ff66">プロフィール</span></strong>
</p>
<p align="left">
<strong><span style="color: #990066">&loz;</span>　学歴　<span style="color: #990066">&loz;</span></strong>
</p>
<p align="left">
１９８１年３月　北海道旭川東高校卒業<br />
１９８７年３月　旭川医科大学医学部卒業
</p>
<p align="left">
<strong><span style="color: #990099">&loz;</span>　職歴　<span style="color: #990099">&loz;</span></strong>
</p>
<p align="left">
１９８７年６月　旭川医科大学整形外科入局<br />
１９８９年４月　釧路労災病院<br />
１９９０年４月　市立稚内病院<br />
１９９１年４月　富良野協会病院<br />
１９９２年４月　旭川医科大学医員<br />
１９９５年４月　東北海道病院　整形外科医長<br />
１９９７年４月　北見赤十字病院　整形外科副部長<br />
１９９９年４月　旭川医科大学付属病院　助手<br />
２００３年４月　北見赤十字病院　整形外科第２部長<br />
２００６年４月　旭川医科大学　人工関節講座特任講師<br />
２００８年４月　旭川医科大学付属病院　理学療法部副部長（講師）
</p>
<p align="left">
<strong><span style="color: #990066">&loz;</span>　資格　<span style="color: #990066">&loz;</span></strong>
</p>
<p align="left">
日本整形外科学会（日整会）専門医<br />
日整会認定スポーツ医<br />
日整会認定運動器リハビリテーション医<br />
日本体育協会公認スポーツ医<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_6.html</link>
         <guid>http://www.toku-cli.net/clinic/post_6.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:53:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>理念と基本方針</title>
         <description><![CDATA[<h4>クリニックの理念</h4>

<p>
&nbsp;私たちは、医療活動を通して、地域の人々の健康増進に貢献します。<br />
私たちは、スポーツに携わる人々の、身体的および精神的な支えとなれるよう努力します。
</p>
<h4>基本方針&nbsp;&nbsp;</h4>
<h5>外来診療においては&nbsp;</h5>
<p>
患者さんの治療効果や利益を第一に考えて、愛情と責任をもって行動します。&nbsp;<br />
待ち時間の短縮やわかりやすい説明をすることを心がけ、居心地の良いクリニックを目指します。
</p>
<h5>入院治療においては</h5>
<p>

患者さんのアメニティの確保とプライバシーの保護を考え、効率の良いシステム作りや空間作りを目指します。&nbsp;<br />
治療に伴う不安や疼痛を緩和することに留意し、質の高い医療を提供できるよう努力します。
</p>
<h5>リハビリテーションにおいては</h5>
<p>
個々の症状にあわせて計画を立て、すべての人に満足していただけるよう努力いたします。&nbsp;<br />
スポーツ復帰を目的とした効率良い治療に加え、予防を含めた総合的なリハビリテーションをめざします。
</p>]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_2.html</link>
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         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:52:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アクセスマップ</title>
         <description><![CDATA[<h5>住所</h5>

<p>
〒078-8244
</p>
<p>
北海道旭川市豊岡14条7丁目4番5号
</p>
<h5>電話番号&nbsp;</h5>
<p>
0166-37-8822&nbsp;
</p>
<h5>FAX番号</h5>
<p>
0166-3４-３１０１
</p>

<h5>交通機関</h5>
<p>
環状一号線から動物園通りに入り約200m<br />
旭川電気軌道バス（40番・41番・46番・47番）　豊岡14条７丁目下車1分
</p>

]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_1.html</link>
         <guid>http://www.toku-cli.net/clinic/post_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:49:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>個人情報保護に関して</title>
         <description><![CDATA[<h4>診療情報の提供および個人情報の保護に関するお知らせ</h4>

<p>
　当院は、個人の権利・利益を保護するために、個人情報を適切に管理することを社会的責務と考えます。<br />
個人情報に関する方針を以下のとおり定め、職員及び関係者に周知徹底を図り、個人情報保護に努めます。
</p>
<h5>診療情報の提供</h5>
<p>
◆ご自身の病状や治療について質問や不安がおありになる場合は、遠慮なく、直接、担当医師または看護師に質問し、説明を受けてください。この場合には、<strong>特別の手続きは必要ありません</strong>。
</p>
<h5>診療情報の開示</h5>
<p>
◆ご自身の診療記録の閲覧や謄写をご希望の場合は、遠慮なく、担当医師に開示をお申し出ください。開示・謄写に必要な実費をいただきますので、ご了承ください。　
</p>

<h5>個人情報の内容訂正・利用停止</h5>
<p>
◆<strong>個人情報</strong>とは、氏名、住所等の<strong>特定の個人を同定できる情報</strong>を言います。<br />
◆当院が保有する個人情報（診療記録等）が事実と異なるとお考えになる場合は、内容の訂正・利用停止を求めることができます。担当医師にお申し出ください。調査の上、対応いたします。
</p>
<h5>&nbsp;&nbsp;個人情報の利用目的</h5>
<p>
◆個人情報は以下の場合を除き、本来の利用目的の範囲を超えて利用いたしません。<br />
◆診療のために利用する他、病院運営、教育・研修、行政命令の遵守、他の医療・介護・福祉施設との連携等のために、個人情報を利用することがあります。また、外部機関による病院評価、学会や出版物等で個人名が特定されないかたちで報告することがあります。

</p>
<h5>ご希望の確認と変更</h5>
<p>
◆治療、外来予約（診察・検査・処置・指導等）や入院予定の変更、療養給付・保険証等の確認等、緊急性を認めた内容について、患者さんご本人に連絡する場合があります。<br />
◆外来等での氏名の呼び出しや、病室における氏名の掲示を望まない場合には、お申し出下さい。<br />
　　ただし、事故防止・安全確保のためには、呼名および氏名の掲示が望ましいです。<br />
◆電話あるいは面会者からの、部屋番号等の問い合わせへの回答を望まない場合には、お申し出下さい。<br />
◆　身体上または宗教上の理由等で、治療に関して特別の制限やご希望がある方はお申し出下さい。<br />
◆　一度出されたご希望を、<strong><u>いつでも変更することが可能です</u></strong>。お気軽にお申し出下さい。

</p>
<p align="right">
<br />
平成１9年　1月　１５日<br />
とくひろ整形外科クリニック<br />
院長　徳廣　聡
</p>
]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post.html</link>
         <guid>http://www.toku-cli.net/clinic/post.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:48:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一般事業主行動計画</title>
         <description><![CDATA[
<p align="center">
一般事業主行動計画
</p>
<p>
職員が仕事と子育てを両立することができ、働きやすい環境をつくることによって、全職員がその能力を発揮できるようにするため、次のような行動計画を策定する。
</p>
<p>
１．計画期間　　平成２２年５月１０日～平成２７年５月９日
</p>
<p>
２．内容
</p>
<p>
<em>子育てを行う労働者の職業生活と家庭生活との両立を支援するための雇用環境の整備</em>
</p>
<p>
目標－１　育児休業を取得しやすく、職場復帰しやすい環境の整備を実施する。
</p>
<p>
平成２２年５月～
</p>
<p>
（対策）
</p>
<p>
・産前・産後休暇及び育児休業中の給付制度についてのパンフレットを作成し、希望者に対して説明する。
</p>
<p>
・育児休業中の代替要員の確保について取り組む。
</p>
<p>
・育児休業を含む就業規則及び育児休業法の内容について周知する。
</p>
<p>
・職場復帰後も可能な限り働きやすい環境を整備する。
</p>
<p>
<em>働き方の見直しに資する多様な労働条件の整備</em>
</p>
<p>
目標－２　年次有給休暇の取得日数を増加させる。
</p>
<p>
平成２２年５月～
</p>
<p>
（対策）
</p>
<p>
・年次有給休暇の取得状況（各部門毎）の把握
</p>
<p>
・各部署において年次有給休暇の取得計画を策定する。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/post_9.html</link>
         <guid>http://www.toku-cli.net/clinic/post_9.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:48:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[<p>
&nbsp;
</p>
<div style="text-align: center">
<img height="110" width="320" alt=" " src="http://www.toku-cli.net/img/topimg.jpg" />
</div>
&nbsp;
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<table align="center" class="table001">
<tbody><tr><th>院長</th><td>徳廣　聡　（とくひろ　あきら）</td></tr><tr><th>開院</th><td>平成19年1月15日</td></tr><tr><th>診療科目</th><td>整形外科・麻酔科・リハビリテーション科</td></tr><tr><th>所在地</th><td>〒078-8244　旭川市豊岡14条7丁目4番5号</td></tr><tr><th>電話番号</th><td>0166-37-8822</td></tr><tr><th>FAX番号</th><td>0166-34-3101</td></tr><tr><th>入院施設</th><td>一般病床19床　（個室16床）</td></tr><tr><th>主な設備</th><td>手術室　クリーン度クラス1000<br />
オープン型MRI<br />
リハビリ室（約120平方メートル）</td></tr><tr><th>駐車場</th><td>27台</td></tr></tbody>
</table>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.toku-cli.net/clinic/_n.html</link>
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         <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 18:41:09 +0900</pubDate>
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